【2月13日】情報共有のためのSNSツール(Dr.JOY)への参加について-会員限定-
会員の皆さまには、本会の活動にご理解とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
さて、本会では、医療従事者に限定されたDr.JOYというグループウェアを役員間や委員会委員間等の情報共有等に活用しています。
注)Dr.JOYの詳細につきましては、以下のリンクから会ホームページの「Dr.JOY(鈴鹿亀山薬剤師会が利用するSNS)」のページでご確認をお願いします。
HOME>会員専用サイトへ>会員交流・広報サイト>Ⅱ Dr.JOYについて
この度、三役会で、ICTの普及が必須とされている現状を踏まえ、Dr.JOYを活用して会員間の情報共有を推進していくことが必要と判断し、次の方法によりDr.JOYへの加入を推進することといたしました。会員の皆さまには情報共有の推進にご理解とご協力を賜り、積極的に、Dr.JOYにご参加していただきますようお願い申し上げます。
Dr.JOYへの参加推進方法について
➀ 事務局は、所属先ファックスにより、会員に参加を依頼する。
② 会員は、事務局に参加するために必要な名前、ふりがな、メールアドレスを下段に記載して返信する。
③ 事務局は、会員のメールアドレス宛に参加の招待メールを送信する。
④ 会員は、ホームページの「Dr.JOY(鈴鹿亀山薬剤師会が利用するSNS)」のページの「Dr.JOYへの入会方法(Dr.JOYに招待されたら)」を参考に入会処理を行う。
⑤ 事務局は、参加会員のDr.JOYへの入会処理が完了したら、Dr.JOYのシステム上で本会の連携グループ「鈴鹿亀山薬剤師会」への入会を招待する。
⑥ 会員は、「鈴鹿亀山薬剤師会」への入会を承認する。
⑦ 以上で登録は終了となるので、以後、事務局から定期的に情報が提供する。
Dr.JOYの所属について
Dr.JOYには所属の項目がありますが、これが、病院等の大きな所属において、内科、外科等の担当課を分けるように作られた項目でした。既に、薬局でDr.JOYに登録されている方は、薬局を所属で分ける必要がないことがわかりました。これまで10年近く使用してきた私が十分な理解をしておらず、大変失礼しました。したがって、以前、以下のご案内をさせていただきましたが、(調剤)薬局でにおいては所属の登録をする必要がない事例が多いとわかりました。混乱するような案内をしてしまい申し訳ありませんでした。
旧表示を削除し、お詫びの上訂正させていただきます。
Dr.JOYへの参加申込書
備考1:薬局のメールアドレスは、原則、管理薬剤師の方が使用してください
備考2:Dr.JOYへの入会は任意ですが、可能な限り入会をお願いします。
備考3:<参考情報>鈴鹿センター薬局は、Dr.JOYを職員間の情報共有に利用しています。
備考4:Dr.JOYはスマートフォンにアプリをダウンロードして利用されると一層便利です。
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